メールマガジン登録

ロボット導入の最新情報をお手元にお届け。ぜひご登録ください。

ロボット導入.comについて

ロボット導入.comは、みなさまの仕事で役に立つロボットの情報や、
導入までの手引き、導入コンサルティングの情報などを網羅したメディアです。
ロボット導入のメリットや、どのくらいお金や時間がかかるのか、
または工場でのロボット導入を検討されている方の手助けになれればと考えています。

まず知っておくべきことは?

ロボット導入のメリットや期待される効果など基礎知識をご紹介します。

詳細を見る >
どうすれば導入できる?

ロボット導入を検討するときにチェックすべきポイントをご紹介します。

詳細を見る >
もっと情報を知りたい!

ロボットに関する最新・お役立ち情報など様々な情報発信をしています。

詳細を見る >

ロボット導入.comブログ

新着記事

News&Topics
2019/08/09

【9月のイベント特集】産業用ロボットが出展されるイベントを一挙ご紹介!

ロボット市場の拡大にあわせ、全国各地でロボットに関連するイベントが開催されるようになってきました。今回は9月に開催されるイベントをご紹介します。イベント内では、最先端技術に触れられるほか、その場で疑問点の解決ができるので導入を検討している方、業界の動向を知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。

現場改善
2019/08/05

製造業における工程管理とは?メリットや管理方法を紹介

工程管理とは「製品の製造工程を管理すること」です。どの現場でも製品の製造工程は複雑化しており、自分たちの気づかないところでムダが発生している可能性もあります。だからこそ、現場では生産に関わる要素を統括し、効率的な状態を維持するための工程管理が重要です。今回は工程管理について、メリットや導入事例を紹介します。

現場改善
2019/07/22

ロボットビジョンとは。画像認識で省人化と作業効率の向上を実現

画像処理によって産業用ロボットを助けるロボットビジョン。産業用ロボットをより有効に活用するために不可欠な技術です。ロボットビジョンを導入することで、「ティーチング」の時間や作業員への教育コストを抑えられます。今回は、ロボットビジョンの仕組みや従来の産業用ロボットとの違い、メリットを解説。

基礎知識
2019/07/16

5軸加工機とは?3軸加工機との違いや導入メリットを解説

5軸加工機は製品精度のバラつきや、作業の長期化といった課題を解決する多軸加工加工機です。一般的に3軸で加工をするNC工作機械やマシニングセンタとは、どのような違いがあるのでしょうか。今回は5軸による加工方法や、5軸加工機の種類、導入メリットなどを紹介します。

News&Topics
2019/07/10

【7月24日~7月26日開催】「第2回 自動化・省人化ロボット展」をご紹介!

今回は、7月24日(水)から開催される「第2回 自動化・省人化ロボット展」をご紹介します。「第2回 自動化・省人化ロボット展」は、生産現場におけるロボット活用を推進する専門展示会です。

基礎知識
2019/07/08

マテリアルハンドリングとは?マテハン機器や導入事例を解説

現代の物流業、製造業において欠かせないのがマテリアルハンドリングの効率化。生産性向上のためにはどのようにモノを移動させれば良いのでしょうか。今回はマテリアルハンドリングの定義や必要性、マテハン機器の具体例、導入事例を紹介します。

ピックアップ記事

NC工作機械とは?数値によるコントロールで作業を自動化

近年、製造現場では機械による作業の自動化が進んでいます。中でも、金属の切削や穴あけなどの危険がともなう加工を自動で行うNC工作機械は、安全性の向上や業務効率の改善、人件費の削減などが見込めます。今回は、NC工作機械の機能や、従来の汎用工作機械との違いを明確にしながらその特徴や近年の動向を紹介します。

セル生産方式とは?ライン生産との違いやメリットを解説

生産品目の柔軟な変更に適しているセル生産方式は少品種大量生産から多品種少量生産へのシフトに対応できる生産方式です。セル生産方式の基礎知識を紹介するとともに、ライン生産方式と比較したメリットとデメリットや、近年注目を集めているダイナミックセル生産について解説します。

安全在庫とは?在庫管理を最適化して利益を上げる計算方法

在庫管理を行う際に知っておきたい考え方が、欠品を防ぐ最低限の在庫量、「安全在庫」です。生産管理を行ううえで、適切な在庫数を把握し、維持することは非常に重要になります。在庫が多いと、保持しておくためのスペース確保をはじめとした、管理コストが発生するのです。一方、在庫が少ないと欠品を引き起こし、販売機会の損失にもつながります。 今回は余剰在庫と欠品を回避するために欠かせない安全在庫の基礎知識と、計算方法を解説します。